修了生メッセージ

国際健康開発コース

Shafiq Siitaさん

As an employee of a social health insurance organization in Ghana, the need to have higher education in health financing and public health in general to better appreciate the socio-economic factors that influence health inequities (or equity) especially in less resourced countries was very apparent. Where to have that education, however, was not as much obvious. Well, that was, until my research discovered the School of Tropical Medicine and Global Health, Nagasaki University.
Nagasaki University was a perfect match for me as its two-year public health course has a wide variety of courses handled by expert and skilled professors and allows students to select courses to fit their career aspirations or interest. The diversity in my class was very interesting and allowed for diversity in ideas and discussions on global health issues which helped me to appreciate how health challenges in different settings may require different health policy responses for effective resolution. However, the most appealing feature of the MPH program at the School for me is the requirement for students to undertake internship at reputable international global health organizations. This affords students the opportunity to practice, under the supervision and guidance of practicing global health experts, the theories and concepts they learn in the classroom. Of course, I can never forget the fulfilling and enriching learning and working experience I had at the Western Pacific Regional Office of the WHO in the Philippines during my internship there.
Making a good choice of university for one’s postgraduate education in public health can be very challenging: Nagasaki university however made my decision quiet an easy one and I enjoyed every single day of my stay there.

増田 智里さん

TMGHでの学生生活は、入学前に期待していた以上のことを学び経験し成長を遂げることができた2年間でした。1年次は、座学を中心に私たちの健康に関わる様々な分野を勉強していきます。学生の出身国や専門分野も多様なため、互いに学びあい、見たことのない世界を学ぶ毎日で、視野や新たな興味が大きく広がった1年間でした。2年次は1年次に学んだことを実践に移すこと、そして研究活動に力を入れることになります。私はフィリピンへ渡航し、前半はWHO国事務所でのインターン、後半は修士論文のためのデータを収集しました。行き詰まったり、思い通りにいかなかったり、論文を書き上げるまでの道のりは決して楽ではなかったですが、先生方や大学のスタッフの方の支援を経て乗り越えることが出来ました。海外で研究を行うためのステップや困難を乗り越える経験を出来たことは、私の自信に繋がっています。
最後に、TMGHで得た最もかけがえのないものは、苦しいことも楽しいことも共有して助け合ってきた仲間達です。言葉も文化も宗教も超えて、こんなにもお互いを理解し尊重しあえる関係を築き上げるとは思っていませんでした。世界各地で活躍する彼らといつか再会し、共に働くことが出来たらと願っています。

鎭目 琢也さん

graduates1 長崎大学熱帯医学・グローバルヘルス研究科国際健康開発コース1期生(2015.10~2017.09)の鎭目琢也です。
入学前は、青年海外協力隊でソロモン諸島に理学療法士として派遣され、地域リハビリテーション振興に従事しておりました。その後、疾病予防の観点から、公衆衛生を学ぶため、長崎大学熱帯医学・グローバルヘルス研究科国際健康開発コースに進学を決めました。修了後はWHO西太平洋地域事務所で短期コンサルタントとして勤務後、社会人採用でJICAに入構することになっています。
本コースの最大の魅力は5ヵ月のインターンシップと、3ヵ月の研究を海外で実施する、長期海外研修プログラムだと思います。私自身はタイのアジア太平洋障害センターで2ヵ月とラオスWHO事務所で3ヵ月のインターンをしました。研究はラオス南部でメコン住血吸虫症に関して、ラオス保健省と合同調査を実施しました。データ分析やプロジェクト管理など、大学院での学びを現場で実践しながら、国際協力の分野で働くための基礎能力を身につけることができたと思います。
またJICAや国連機関、開発コンサルタント、NGOなど様々な機関で働かれている方々との出会いがあり、自身の将来を考えるうえで、非常に有益な経験ができます。
この2年間の修士課程のコースは、国際協力、国際保健に関して様々な視点で学ぶことができ、また同じ志を持つかけがえのない仲間に出会える、非常に実りのあるプログラムだと思います。

市野 紗登美さん

graduates1熱帯医学・グローバルヘルス研究科の1期生として過ごした2年間で得られたものは、入学する前には想像し得なかったものでした。熱帯医学やグローバルヘルスをはじめとした専門的な講義に加え、長期海外インターンシップで得られた実務経験、明らかにしたかったことを十分に追い求めることができた研究活動は、どれもかけがえのないものです。1年次に講義を通じて学んだ手法や論理は、2年次のインターンシップや研究活動では欠かせない要素でしたので、ただ、事実を学ぶだけでなく、それを現場で生かせる機会があることは、とても貴重に思います。
更に、熱帯医学・グローバルヘルス研究科の大きな特徴は、先生方のあたたかなご指導にあると思います。統計学や疫学、論文の読み解き方、研究の進め方など、多くの学生が初めて経験し、困難を覚える場面が多い中で、学生の納得がいくまで何度も指導を重ねてくださった先生方のおかげで、ただ「修士号」を取得するだけではない多くの物が得られたと感じています。学生ひとりひとりにきちんと向き合い、学生の意見を尊重しながらも、正しい道を示してくださる、そんな指導が受けられるのは、他の大学院には見られないと言っても過言ではないのではないでしょうか。
また、苦しさや不安を感じた時に、支え合える仲間が世界中にいることも、この2年間で得られた大きな宝物です。この2年間で得られたものを十分に生かし、これからもグローバルヘルスの発展に貢献できる人物でありたいと思います。

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 平成24年度3月修了 渡辺 陽子さん

graduates9

フィリピンで活動するNGOに就職し、プロジェクトマネージャーとしてミンダナオ島に1年間駐在しました。先住民の子どもたちの地域開発事業を担当しましたが、初めての実践の場であったこともあり、毎日が試行錯誤でした。バイクの後ろに乗って事業地がある山間地の先住民の村に行き、生計向上グル―プで活動する村のお母さんの様子や、建設中の学校を見に行く事もあれば、教育省など関係者との話し合いを行ったり、事務所でスタッフと何時間もミーティングを行うこともありました。今回、教育、保健、生計向上といった包括的な内容の事業3年目を担当する中で、持続性や成果を前に、悩むことも多くありました。そんな時、スタッフと共にチームとして力を出し合えたこと、村のお母さん達の頑張る姿に刺激されたり、そして本研究科で学んだ「学び続ければ道は開ける」という言葉が励みとなり、乗り越えることができたと思っています。まだ実践の一歩を踏みだしたばかりですが、これからも保健と地域開発の両方を軸にして実践と学びを重ねる中で、住民が主体の保健プロジェクトであるために、より効果的なアプローチ方法を突き詰めていきたいと思います。(特定非営利活動法人アイキャン(フィリピン ミンダナオ島))

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 平成24年度 3月修了 後藤 久美子さん

graduates8

本研究科を卒業して1年が経ちました。私は現在、妊産婦・新生児プロジェクトでアフリカのザンビアで活動しています。青年海外協力隊時代に夢見た国際保健の分野でアフリカの地で再度挑戦したいという目標が一つ実現しました。
在学中、前学科長の青木先生からいただいた「空から見る鳥の目と地面から見るミミズの目を持つことが国際保健では重要である」という言葉に感銘を受けました。1年次の講義や2年次の調査を通して、現地には現地特有の教え、風習があり、病に対する人々の認識はその土地で違うこと、またその文脈の中でどのような対策を施していくかを様々な角度から先生方に学び、その言葉の意味が確信へと変わって行きました。2年次のインターンシップでは実際にプロジェクトに入り、疾病対策を現地の人々と共に行う中で、どのように現地の人と向き合いプロジェクトを進めていくか、そしてそれに必要とされるスキルとは何かを実践的に学びました。
現在の活動は、妊産婦の死に関連する「3つの遅れ」を回避するため、マタニティハウスの建設やコミュニティヘルスワーカーへの育成を行っています。本研究科で得た「多角的な視点」を常に持ち、「現場の声」が常に反映できる活動をしていきたいと思っています。(公益財団法人ジョイセフ(ザンビア))

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 平成25年度3月修了 井上恭子さん

graduates7

研究科修了後、東ウガンダ地方都市の公立病院にて現地リサーチNGO、英国大学研究機関と共にクリニカルリサーチを行う傍ら、院内感染予防のための病院スタッフへの手指衛生指導、現地スタッフへの衛生管理トレーナー養成を行っています。研究科の2年間で学んだ知識・経験をフルにアウトプットし、現場での新たな発見と日々沸き立つ様々な疑問をインプットする毎日。まだまだそれらを十分に応用しきれていない自分の未熟さを目の当たりにする場面は少なくありません。また、研究科2年次の長期インターン先、ケニア・ナイロビでの爆破テロを間近で経験して以来、途上国で国際保健に携わる実践的能力を備えた人材の条件として、与えられた職務を全うするのはもちろん、世界の揺れ動く情勢にアンテナを張り、日々の生活における安全に健康に平常心をもって過ごす自己管理能力の必要性を痛感しています。
「これで大丈夫だろうか」と道に迷った時にはいつも、世界各地で頑張っている同期の友人からのメッセージ、研究科修了式に頂いた諸先生からの“メッセージ手ぬぐい”に励まされ、今日もアフリカの赤土の大地を子供達と一緒に歩きながらオフィスへ通っています。(サラヤ株式会社、サラヤイーストアフリカ(ウガンダ)研究員、海外産業人材育成協会(HIDA)公衆衛生専門家(ウガンダ))

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 平成27年度 3月修了 鈴木 裕子さん

graduates6

青年海外協力隊・看護師隊員としてセネガルで活動を行い、国際保健医療協力の重要性とやりがいを感じました。専門的な知識や技術を身に付けた上でもう一度国際協力の現場に立ってみたいという思いがあり、帰国後すぐに本研究科に入学しました。経験豊かな教師陣、異なる背景の同級生に囲まれ、学ぶことが本当に楽しかった2年間でした。一年次の短期フィールド研修ではチームで行う活動も学びましたが、インターン・研究を通して自分と向き合うことが多く、単に国際保健の学びを得る以上に、人として成長することができたように思います。そして、在学中は国内外で本当に多くの人に出会い、人との交流の中でも様々な学びを得ることができました。同級生や先輩・先生方、学会やインターン・研究を通じて得た人脈は今後の国際保健分野での仕事にも活かされると思います。卒業後は保健系の開発コンサルタント会社で本研究科での学びを実力に変えていけるように努力していきたいと思います。
(株式会社 国際テクノ・センター)

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 2年生 手嶋 正志さん

graduates5

青年海外協力隊・理学療法士隊員としてのパプアニューギニアでの活動終了後、国際健康開発研究科に入学しました。私は協力 隊としての開発途上国の遠隔地での活動を通して、多くの障害者が必要なサービスにアクセス出来ないために物理的にも心理的にも孤立した生 活を送っているという現実に直面しました。そのような途上国での障害者保健について、政策的な面から関わることの出来る専門家になりたい というのがこの研究科の志望動機でした。1年次には経験豊富な先生方と困った時に 大きな力になっていただける事務スタッフの方々に囲まれ、個性的な同級生たちと共に、グローバルヘルスに関わる極めて実践的な学習の機会 を得ることが出来ました。現在はフィリピンにあるWHO西太平洋地域事務所にて長 期インターンを開始しています。国際機関での刺激的な毎日は自分を更に成長させる絶好のチャンスとなります。自分自身の将来も見据えた実 りのある経験を得られるように一所懸命に頑張っています。

国際健康開発研究科 国際健康開発専攻 2年生 内野 充 さん

graduates4

大学卒業後、すぐにこの研究科に入学致しました。大学の頃は農学を専攻しており、新卒理系という非医療系でこの研究科に飛び込むというのは不安でした。しかし、国内外問わず経験豊富で魅力的な講師陣や講師陣に負けず劣らず個性的な同級生に囲まれ、入学当初の不安は、嘘のように感じず一年間が過ぎ去りました。
研究科では、医学だけではなく、政策学や経済学、人類学といった多岐に渡る学問を体系的に学ぶことができました。また、その学んだことを同級生と昼夜問わず話し合い、考え合う環境の場があることは長期インターンシップと共に研究科の魅力だと感じました。
4月からは長期インターンシップで南アフリカ共和国に滞在しております。この長期インターンシップの活動を通して、現地の方々と共に何ができるのか考え行動していきたいと思います。

渡辺 陽子さん 平成24年3月修了 (NPO法人アジア日本相互交流センター・ICAN フィリピンミンダナオ島)

2014_8私は、大学生の時に国際協力の学部を専攻し地域開発に関心を持っていましたが、特に住民参加による健康改善について学びを深めたいと思い、研究科に入学しました。
ここで得られたことの一つめは、文系・理系の枠を越えた多彩な講義を受け、国際保健で求められる知識や視点を学べたことです。得られたことの2つ目は、8か月間の長期インターシップです。ネパールにある現地病院(コミュニティヘルスプログラム)にてインターン、そして同国の農村部にて新生児ケアに関する調査を行いました。インターン・調査ともに、現地の人々の協力を得ながらゴールに向かい自分で切り開いて行くことが必要とされましたが、そのプロセスはフィールドで活動していくための重要な土台になっています。
現在は、今年3月よりフィリピンで活動しているNGOの駐在スタッフとして働き始めたばかりです。これまでは、マニラの路上で暮らす子ども達への支援、レイテ島での台風被災者支援を視察してきましたが、地域の人々・関係者とのネットワーク形成や、先を見据えた支援の重要性を感じています。これからは、担当事業(ミンダナオ島にて先住民の子どもと地域住民へ教育・保健・生計向上)で活動をしていきますが、対象地域の人々の生活、自分自身の可能性も広げていけるよう努力していきたいと思います。

今野 美保さん 平成24年3月修了 (開発コンサルタント会社)

2014_7本研究科を卒業後、開発コンサルタント会社に就職して1年が経ちました。卒業は出発のスタート地点というのは本当でした。
本研究科で学んだことは、実際の現場でのプロジェクトを遂行していく中で、必要な要素ばかりです。現場ではそれらを使い、センス良く組み立て、現場の状況を判断していくことが求められます。この1年は自分の力不足を思い知り、「もっと掘り下げて知りたいこと」がたくさんできました。
国際保健の現場に一人前として貢献できるようになるためには、「知識として知っている」ことと「現場に出る」こと、どちらか一方だけでは駄目で、現場で実際に起きている問題を知り、それを解決するためにどうしたらよいかを自分の頭で考えることが大切なのではないかと思います。自分の頭で考える際、質の良い素材を使うために、勉強は継続する必要が
あると思いますが、卒後も勉強を続けられるのも、在学中に身に付けた国際保健の分野での「考え方がわかる」、「勉強の仕方、調べ方の検討がつけられる」という、基礎があってこそできることではないかと思います。
これから入学される皆様は思う存分自分の勉強のためだけに、貴重な2年間が使えますので、贅沢な時間になることでしょう。また、熱心で温かい先生方や2年間同じ時間を過ごす素敵な仲間が待っていることと思います。

天池 なほみさん 平成24年3月修了 (公益財団法人 ジョイセフ・ガーナ共和国)

2014_6基礎・基本があるからこそ物事の選択ができ、時には飛び込む勇気や捨てる勇気も持て、次第に創造へと転換していくのではないでしょうか。研究科に入学するまで、看護業務において個を対象として相互成長を
目指したケアをしてきました。その後、青年海外協力隊に参加し、モザンビーク共和国での看護教育や地域連携への関わりを通して公衆衛生の重要性を目の当たりにし、集団に対しての知に基づいたアプローチが必要と考え進学を決めました。研究科では多様な分野を学術的・体系的に理解すると同時に、特にケニア共和国農村部のコミュニティに密着した事業や子どもコホート研究を通して母子保健、文化人類学分野における様々な経験を通して学びを深めたこと、教授陣やMPH生を始め視野の広がる刺激的な出会いを得られたことは大きな財産となっています。言葉、情報、活動等が人と人とをつなぎ選択肢をもたらすことができる、その基礎を現場力・実践力を磨きながら学び、自分自身とも対峙する貴重な時間をもてたことは、非常に有益な経験となりました。
卒業後の現在、すべての人が「健康」を受け入れ自分のものとし、自らの意思による選択が出来るよう、人間中心・繋ぐ役割を重視したアプローチに魅力を感じて活動しています。皆に支援してもらいながら、充分な基礎・観察をもとにしたコミュニケーションにより、相互に気づき、共に感じることが人間成長、動きにつながることを少しずつ実感しています。

飯島 真紀子さん 平成23年3月修了 (WHOベトナム事務所 EPIコンサルタント)

2014_5私たちは、自分たちの目の前で起きていることしかわからないことが多い。理解できないこともあるし、理
解しようとしない人たちもいる。そういう世界で生きている。悲しくても仕方がない。でも、理解したいと思う。結局、わからないだろうと言われようと、わかりたい、知りたいと思う。世界は広く、また狭い。違いがあって、ばらばらでも、それをそれとしてどうやっていけばうまくいくのか。その場所に合った答えを見つけるために何を理解すればいいのか。全ては自分自身の想像力にかかっていると思う。そのためには、自分が色々
な場所に出ていくしかない。その大きな一歩がこの研究科だった。そこには同じように悩み、迷っている人が沢山いて、先生を含めて、暗中模索の中で力強く生きていた。迷うからこそ人生は楽しいのではないかと思えた。ぶつぶつ言いながら、振り切れている人たちがいるのだとわかって、とても楽になった。次の一手は動かないと見えない。

吉岡 浩太さん 平成21年3月修了 (JICA シャーガス病対策プロジェクト専門家 ニカラグア)

2014_4村の民家の軒下で、揺り椅子を借りて一休み。そこへ鶏がひょいと上がってきて、掃除が行き届いたタイル貼りの床に糞をする。ふと老婆があらわれて、かまどの灰を糞にかけ、ほうきでさっと掃く。鶏糞は水分を多く含むのでベチャつくが、灰をかけると固まって掃き出せる。こんな日常の知恵を垣間見ることができるのも、現場の楽しみのひとつ。
研究科を修了して以来、中米ニカラグアでのシャーガス病対策に携わっています。地方の保健施設を巡回したり、村々での活動に同行して技術指導したり、現場からのデータをまとめて報告書を作ったり、プロジェクト関係者と協議したり…という毎日です。
長崎の国際健康開発研究科を出て早4年。大学で実践を教える、というどこか矛盾した研究科の理念は、実は高度に知的な挑戦でもある、と最近思っています。実践的な人材を育成するには、現場で必要な知とは、その知を生み出す作法とは、という問いに向き合わなければなりません。鶏を眺めながら、そんな問いを自分に投げてみる。これもまた、現場の楽しみのひとつ。

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