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オンラインで結ぶ日英公開シンポジウム2022のオンデマンド配信を開始しました。

2022年3月6日(日)、日、英、豪、比の感染症疫学の専門家をオンラインで結び、それぞれの視点からこれまでの課題と教訓、オミクロン株と展望について講演を行うシンポジウムを開催しました。
また、3月7日(月)に開催された分科会では、ロンドン大学(LSHTM)-長崎大学のジョイント博士課程の学生を含む長崎大学卓越大学院プログラム(WISEプログラム)の学生20名が5分間のターボトークを行いました。
当日講演のオンデマンド動画を配信しておりますので,ご希望の方は以下の特設ページ内よりお申込みください。

特設ページはこちら

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INFORMATION LIST
  1. マンソン住血吸虫が有毒な硫化水素環境で生存できる分子機構を世界で初めて解明 ―寄生虫特有の硫黄代謝酵素の新しい反応様式を発見―
  2. Gr-ADIの研究助成に、日本で唯一採択決定 クレブシエラ属菌に対する新規作用機序を有する抗菌薬の開発 多剤耐性菌の新たな治療法の糸口へ
  3. アフリカ睡眠病を引起す寄生虫のエネルギー代謝を制御する「たった1つのアミノ酸」を発見 ― 寄生虫特異的な新規治療標的の分子基盤を解明 ―
  4. QMM Social Science Lecture Series “Voice and Figures”
  5. 2026年度博士前期課程募集要項の一部文言修正について

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