マンソン住血吸虫が有毒な硫化水素環境で生存できる分子機構を世界で初めて解明 ―寄生虫特有の硫黄代謝酵素の新しい反応様式を発見―
Gr-ADIの研究助成に、日本で唯一採択決定 クレブシエラ属菌に対する新規作用機序を有する抗菌薬の開発 多剤耐性菌の新たな治療法の糸口へ
アフリカ睡眠病を引起す寄生虫のエネルギー代謝を制御する「たった1つのアミノ酸」を発見 ― 寄生虫特異的な新規治療標的の分子基盤を解明 ―
QMM Social Science Lecture Series “Voice and Figures”
2026年度博士前期課程募集要項の一部文言修正について
北里大学学長らが長崎大学を訪問、包括的連携協定締結式の実施及び長崎大学の感染症に関する部署を視察
国立大学法人長崎大学とアジア開発銀行(ADB)がパートナーシップを締結
2026年度NU-LSHTM国際連携グローバルヘルス専攻の出願を開始しました。

熱帯地・途上国の臨床現場において必要とされる臨床能力と、応用研究を実施するための基礎的研究能力を持った学生を養成。

国際保健/GHの現場における実務専門家(国際機関職員等)に必要とされる実践的能力を持った学生を養成。

熱帯医学、国際保健/GHのある特定領域における応用研究を実施するための基礎的研究能力を持った学生を養成。

国際共同研究等において高い次元でグローバルヘルスを理論的・実践的に研究・創造する能力を備えた実践的・社会的リーダーを養成。

国際共同研究等において高い次元で実践的・社会的リーダーを養成し、TMGH及びLSHTMのパートナーシップ、ひいては日英の連携をより強固なものへ推進する能力を持った学生の養成
