長期海外研修

2年次に,約8ヶ月にわたり実施される長期海外研修は,本研究科の教育目的を達成する上で最も重要な役割を担う授業科目であり,学生がインターンシップを希望する国際機関,本学海外拠点フィールド,本学と連携ネットワークを持つ国際機関,JICA,NGO 等において,1年次に学んだ知識を実践で活かしながら実務能力を身につけます。
8ヶ月の研修期間のうち,前半の5ヶ月は派遣先で実務研修(長期インターンシップ)を行い,後半の3ヶ月は派遣先のプロジェクト地域又は学生が選択する地域で研究調査活動を行います。

長期海外研修派遣先

※国際健康開発研究科時代の長期インターンシップ派遣先含む。
※画像をクリックでPDFを閲覧できます。

(2019年4月16日現在)

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